プログラム

※プログラムは予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

10:30 発表.1 反転学習&高大接続のためのgacco版アクティブラーニング
伊能 美和子 氏(いよく みわこ)  株式会社ドコモgacco 代表取締役社長

アクティブラーニングの手法にはさまざまあります。
その中でも、ドコモgaccoでは、日本最大のMOOCサイト「gacco®」のスタート当初から、講座の動画を活用した反転学習を推奨しています。
今回は高校での活用事例をご紹介します。大学の教養課程レベルのオンライン講座を一部活用し、高校生のレベルに合わせた授業をデザインすることで、高大接続に有効なアクティブラーニングの好例となっています。
上記に加えて、生徒のみならず、教員の皆さまのピア・ラーニングを支えるオンライングループワークのシステム「gaccatz®(ガッカツ)」をご紹介します。
  発表.2 探究型学習塾が実践しているアクティブラーナーの育て方
山田 未知之氏(『月刊私塾界』 編集長)
岩田 拓真氏(株式会社a.school代表取締役)

学校だけでなく、学習塾業界でも急速に広まっているアクティブ・ラーニング。特に先進的に取り組まれているa.school岩田代表と、私塾界山田代表にご登壇頂き、学習塾業界におけるアクティブ・ラーニングを徹底解剖!
  分科会 アクティブラーニングの基礎となる「アクティブビーイング」とは?コーチングの視点で生徒のやる気を刺激する
河口 竜行 氏(渋谷教育学園渋谷中学高等学校 国語科教諭)

「やりかた」から「ありかた」へ――。AL型授業のやりかた・意義等について模索する中で、私は教員が生徒に主体を「一気に手渡す」ことの大切さを強く感じるようになりました。そこで強い味方となってくれたのがコーチングの視点でした。今回はそれに関連し、教員自身、そして生徒の「アクティブビーイング」についてお話しできればと思います。また、やる気を刺激し行動に結びつけるツール、「ピアコーチング」を体験していただく予定です。

 

新時代に生きるアクティブラーナー
對比地 覚 氏(東京大学教育学部附属中等教育学校 理科教諭)

これまで実践から学んだことを踏まえ、なぜ今アクティブラーニングなのか。アクティブラーニングの可能性はどこにあるのか。また、つまずきのポイントはどこにあるのか。といったことを、『学び合い』を例に実際に体験いただき、お話ししたいと考えています。
  発表.5 学校経営とアクティブ・ラーニング
高橋 正尚 氏(鎌倉女子大学 学術研究所 教授)
  発表.6 インターネット時代のラボ教育
落合 陽一 氏(筑波大学 助教 デジタルネイチャー研究室主宰)
羽根 拓也氏(一般社団法人アクティブ・ラーニング協会Chief Active Learner)

インターネット時代になり,プロトタイピングの仕方,資金の集め方,教育の仕方など大学でのラボ教育や高等教育のあり方が変わりつつある.クラウドファンディングでの資金調達や共同研究など社会との接点において教育活動を行なっている登壇者がそのコツを熱く語る。
  発表.7 犯罪心理学って何?アクティブラーニングで答えがわかる!!
出口 保行 氏(東京未来大学 こども心理学部長 教授)

犯罪心理学は犯罪者の心理分析を主としていますが、そのためにはとても広い心理学の知識を応用することが求められます。したがって、犯罪心理学というものを学習するのではなく、すべての心理学の知識を応用できるかどうかにかかっています。そのためにはとてもしなやかな思考力が必要であり、知識としてではなく、考える力を身につけなければなりません。本学では(私の講義では)完全にアクティブラーニングを取り入れ、学生の発言・コメントを重視しながらそれを理論に結びつけるように指導しています。そのかいあって、日本心理学諸学会連合が主催する「心理学検定」では本学の学生は「犯罪・非行」の分野で常に全国トップクラスにいます。講義に対する学生満足度も高く、500以上ある本学の講義の中で、4年連続でベストティーチャーに選出され、現在は名誉ベストティーチャーの称号をいただいています。
17:30 発表.8 「Find!アクティブ・ラーニング」今昔物語
中島 博司 氏(茨城県立並木中等教育学校 校長)

中島校長ご自身がFind!アクティブ・ラーニングとの出会いからアクティブ・ラーナーとして現在まさに実践されている取り組みや今後の展望について軽妙なトークとともにご発表いただきます。お楽しみに!

セミナー概要

落合 陽一 氏  / 筑波大学 助教 デジタルネイチャー研究室主宰

最近テレビなどのメディアでも大注目!「現代の魔法使い」といわれる落合陽一先生が、アクティブ・ラーニングフォーラム初登壇!Chief Active Learner羽根拓也氏とのセッションで、アクティブ・ラーニングに迫ります。このチャンスをお見逃しなく!

 

河口 竜行 氏  / 渋谷教育学園渋谷中学高等学校 国語科教諭

「アクティブラーニングの基礎となる『アクティブビーイング』とは? コーチングの視点で生徒のやる気を刺激する」という演題でご講演いただきます!

 

高橋 正尚 氏  / 鎌倉女子大学 学術研究所 教授・福島県立ふたば未来学園中高一貫教育検討協議会 委員・前横浜市立南高等学校付属中学校校長

 

對比地 覚 氏  / 東京大学教育学部附属中等教育学校 理科教諭

これまで実践から学んだことを踏まえ、なぜ今アクティブラーニングなのか。 アクティブラーニングの可能性はどこにあるのか。また、つまずきのポイントはどこにあるのか。 といったことを、『学び合い』を例に実際に体験いただき、お話ししたいと考えています。

 

出口 保行 氏  / 東京未来大学 こども心理学部長 教授

犯罪心理学は犯罪者の心理分析を主としていますが、そのためにはとても広い心理学の知識を応用することが求められます。しなやかな思考力や考える力を身につけるために、出口先生は完全にアクティブラーニングを取り入れ、学生の発言・コメントを重視しながらそれを理論に結びつけるように指導されています。日本心理学諸学会連合が主催する「心理学検定」「犯罪・非行」の分野で常に全国トップクラスの生徒を輩出。4年連続でベストティーチャーに、現在は名誉ベストティーチャーの称号を持つ出口先生のアクティブ・ラーニング型授業とは!?

 

中島 博司 氏  / 茨城県立並木中等教育学校 校長

第4回アクティブ・ラーニングフォーラムにも登壇され、「R80」「AL指数」の生みの親としておなじみの中島先生が登壇!

 

山田 未知之氏 / 『月刊私塾界』 編集長
岩田 拓真氏 / 株式会社a.school代表取締役

「探究型学習塾が実践しているアクティブラーナーの育て方」。学校だけでなく、学習塾業界でも急速に広まっているアクティブ・ラーニング。特に先進的に取り組まれているa.school岩田代表と、私塾界山田代表にご登壇頂き、学習塾業界におけるアクティブ・ラーニングを徹底解剖!

上記講演内容は現時点での予定であり、詳細は随時更新してまいります。

講師紹介

落合 陽一

落合 陽一 氏  / 筑波大学 助教 デジタルネイチャー研究室主宰

1987年東京生まれ。 メディアアーティスト、筑波大学助教 デジタルネイチャー研究室主宰、VRC理事。
筑波大学でメディア芸術を学び、東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。2015年より筑波大学助教。
映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。映像と物質の垣根を再構築する表現を計算機物理場(計算機ホログラム)によって実現している。デジタルネイチャーというコンピュータと人の新たなる関係性を実証するため、実世界志向コンピュータグラフィクスやヒューマンコンピューテーション、アナログとデジタルテクノロジーを混在させたメディアアート表現などを用いて表現活動を行っている。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。
World Technology Award 2015年、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。
【 著書 】
「魔法の世紀」 PLANETS
「これからの世界をつくる仲間たちへ」 小学館

河口 竜行

河口 竜行 氏  / 渋谷教育学園渋谷中学高等学校 国語科教諭

1964年生まれ。渋谷教育学園渋谷中学高等学校国語科教諭。私立桐蔭学園中学高等学校教諭、個人指導塾「河口塾」主宰を経て、現任校には開校3年目であった1998年より参加し現在に至る。教員生活30年目。コーチングを学び、それを学校での各種の活動や日常のアクティブラーニング型授業に活用している。
最近は、アクティブラーニングおよびコーチング関連のセミナー講師として、また私立中高での教員研修講師や企業での社員研修講師としても活動している。コーチングバンク登録コーチ。
授業レポート掲載
・「アクティブラーニング実践」 産業能率大学出版部
・「アクティブラーニングに導くKP法実践~教師で活用できる紙芝居プレゼンテーション~」 みくに出版

高橋 正尚

高橋 正尚 氏  / 鎌倉女子大学 学術研究所 教授
福島県立ふたば未来学園中高一貫教育検討協議会 委員
前横浜市立南高等学校付属中学校校長

鎌倉女子大学学術研究所・教授。初等・中等接続教育担当者として15年間の教育プログラムを開発しています。横浜学校支援ネットワークでは学校と企業・地域住民等の架け橋となり、「出前授業」という方法で企業や地域住民の多様で豊かな教育力を結集し、学校教育を支援しています。また、復興支援の一環として設置される福島県立ふたば未来学園の準備委員として新しい学校づくりに協力しています。

人材育成の場である学校現場では、教員の指導力向上が重要なテーマとなっている。横浜市では30代後半から50代前半の教員が非常に少なくミドルリーダー、管理職等の確保が難しい状況になってきている。また、小中学校では20代~30代前半の教員の割合が増加してきている。このような状況の中で学校運営、特に人材育成について多くの課題がでてきている。様々な職場環境の方々が参加している今回のフォーラムで組織での人材育成についてじっくり考えてみたい。

對比地 覚

對比地 覚 氏  / 東京大学教育学部附属中等教育学校 理科教諭

1982年群馬県生まれ。
2005年より地元群馬の公立中学校にて理科を教え始め、
様々な教授法を模索する中、2010年から『学び合い』に取り組む。
2012年より現職。
アクティブ・ラーニングに魅せられ、更なる可能性を探るとともに、その発信に努めている。
執筆に、「『学び合い』で、自らの意識改革をする」(『授業力&学級経営力』2015年9月号、明示図書)
「すぐできる!アクティブ・ラーニング中学理科」(学陽書房)がある。

出口 保行

出口 保行 氏 / 東京未来大学 こども心理学部長 教授

1985年東京学芸大学大学院修了と同時に、国家公務員上級心理職として法務省に入省。以後全国の少年鑑別所、刑務所、拘置所で犯罪者を心理学的に分析する資質鑑別に従事。心理分析した犯罪者は1万人を超える。その他、法務省矯正局、法務省法務大臣官房秘書課国際室勤務等を経て、2007年法務省法務総合研究所研究部室長研究官を最後に退官し、同時に東京未来大学こども心理学部教授に着任。2013年からは同学部長を務める。
現在、日本テレビ「ナカイの窓」、フジテレビ「全力脱力タイムズ」にレギュラー出演しているほか、テレビ朝日「モーニングショー」・「ワイドスクランブル」、日本テレビ「スッキリ」・「ミヤネ屋」・「エブリー」、TBS「ヒルオビ」、フジテレビ「新報道2001」「グッディ」・「ユアタイム」などの多くの報道番組でコメンテータを務める。年間テレビ出演本数は300件を超える。2013年・2016年度内閣「青少年健全育成全国大会」基調講演者。東京未来大学名誉ベストティーチャー(学生の講義満足度NO1を4年連続受賞)

中島 博司 氏 / 茨城県立並木中等教育学校 校長
全国高等学校長協会 教育課程研究委員長・常務理事

1959年滋賀県大津市生まれ。茨城県立土浦一高、筑波大学人文学類卒業。専門は日本考古学・日本史。若手教員時代に授業方法論を追究し、オリジナル「スーパー日本史ノート」等を開発。母校土浦一高で11年間教鞭をとっていた時、教え子がセンター試験日本史Bの平均点で3度日本一になる。
昨年4月に校長となり、今後の高校教育改革について、「アクティブ・ラーニング(AL)」「2つの新テスト」「次期学習指導要領」をテーマに研究をはじめる。昨年8月に一般社団法人アクティブ・ラーニング協会のメンバーと会って以来、アクティブラーナー(能動的学習者)としてALを広める活動を展開している。本年、「AL指数」と「R80(アールエイティー)」を考案し、「Find!アクティブ・ラーニング」サイトに、特別寄稿として掲載中。
本年4月に全国高等学校長協会の教育課程研究委員長に就任し、現在、AL等に関する全国調査について、集計・分析中である。また、校長通信「並木ドリーム」を作成し、学校ホームページに平日ほぼ毎日掲載している。

(主な著書)
『はじめる日本史 要点&演習』Z会出版社
『総合的学習で役立つ 調べてみよう地域・郷土』ぎょうせい <共著>
『高等学校 日本史B』清水書院 教科書 <共著>
『茨城県の歴史散歩』山川出版社<共著>

岩田 拓真

岩田 拓真氏 / 株式会社a.school代表取締役

東京大学大学院工学系研究科を卒業後、経営コンサルティング会社に4年間勤務。
子どもたちの探究心や創造力を伸ばす学びの場の不足に課題意識を感じて起業。
受験のための勉強ではなく、社会を生きるための探究型の学びを行う学習塾a.school(エイスクール)を東京都文京区にて運営。
学校・塾・地域コミュニティでの探究型学習プログラムの全国展開も手がけている。

石井 清猛

山田 未知之氏 / 『月刊私塾界』 編集長

1977年、埼玉県生まれ。1981年に創刊した教育サービスの業界専門誌『月刊私塾界』(5,000部発行)を発行する、株式会社私塾界(全国私塾情報センター)の代表取締役社長。
同誌を創刊した亡父・山田雄司の遺志を継ぎ、2012年10月より現職。
教育サービスのあり方や業界への想い熱く、全国の約2000社におよぶ学習塾のサポート役として、経営情報の提供や研修・セミナーを開催している。

伊能 美和子

伊能 美和子 氏(いよく みわこ) / 株式会社ドコモgacco 代表取締役社長

NTT入社以来、首都圏エリアの広告、イベント等のプロモーション、マーケティング、メディア・コンテンツ領域の新サービス開発分野に従事。その後、NTT持株会社にて、NTT研究所の音声認証技術を活用した音楽著作権の権利処理ワークフローの変革に取り組み2006年にNTTデータがローンチした「全曲報告サービス(※1)」による権利者への公平な分配に寄与する。
一方で、デジタルサイネージの可能性にいち早く着目し、NTTグループにおける事業化を開始する傍ら、ユーザエクスペリエンス向上と産業創生を目指し業界団体、デジタルサイネージコンソーシアムを設立。現在も2020年オリンピック・パラリンピック東京大会に向けた標準化・普及活動に従事している。
2012年NTTドコモにて学び領域での新ビジネス開発を担当。日本初のMOOC提供サービス「gacco®」(※2,3)の立ち上げや、料理教室大手のABCクッキングスタジオとの資本提携などをプロデュースする。2015年8月より、株式会社ドコモgacco代表取締役社長に就任。現在、最前線で指揮を執る。
これまで担当した事業開発の共通のキーワードは、“リアルの価値を高めるICT、モバイル、クラウド“
(※1)第9回 ASPICクラウドアワード2015の「総務大臣賞」および「ASP・SaaS部門 総合グランプリ賞」を受賞(2015)
(※2)eラーニングアワード2014 MOOC賞受賞(2014)
(※3)第1回HRテクノロジー大賞 奨励賞受賞(2016)

総合司会・ファシリテーター

羽根 拓也 氏 / アクティブ・ラーニング協会 Chief Active Learner

鈴木 甲子雄 氏 / 一般社団法人アクティブ・ラーニング協会 代表理事

第5回『アクティブ・ラーニング』フォーラム(全国教職員研修会)

次期学習指導要領改訂に向けて文部科学省は初等・中等教育機関においてアクティブ・ラーニングを強力に推進する方向性を示しています。そのため、教育現場の関心が一気に高まっており、全国の初等・中等・高等教育機関おいてアクティブ・ラーニングが実践されています。
そこで、この機会に日本の教育関係者が一同に会し、今一度アクティブ・ラーニングについて大いに考え話し合い、学びを深める機会となるようなイベントにしたいと考えております。

フォーラム参加者の声

・多方面にわたる内容で大変勉強になりました。
・様々な視点から、具体例が見られて大変興味深かったと思います。
・実体験と共に学べるいい機会でした。
・分かりやすく、インパクトがある内容でした。
・自分の求めているものがあった。様々な人と話し合うことができた。
・これからの教育の方向性を充分学ぶことができました。
・具体的な内容で、多くの新しい知識を得ることができた。
・色々な立場の方からのお話しは、大変参考になりました。
・アクティブ・ラーニングの概念と要素の双方の情報があり、大変有用な会であった。
・アクティブ・ラーニングという”未知のもの”を挑戦していくことが、大切だと実感しました。

お申込み

- 開催概要 -

イベント名 第5回『アクティブ・ラーニング』フォーラム(全国教職員研修会)
開催日時 2016年11月19日(土)10:30 〜 17:30(予定)
定員 300名
参加費 無料
場所 FUKURACIA品川クリスタルスクエア ホールA
東京都港区港南1-6-41 品川クリスタルスクエア2階、3階  ⇒アクセスMAP
JR品川駅 港南口から徒歩8分
京浜急行 品川駅から徒歩8分
共催 一般社団法人アクティブ・ラーニング協会
内容 産・学・官からの有識者および教育現場でアクティブ・ラーニングを実践されている教育関係者に登壇いただきアクティブ・ラーニングについての講演およびデモンストレ ーションを行っていただきます。

- お申込みフォーム -

 

満員御礼 ありがとうございました。

 

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預託に際しては、事前に当該第三者と守秘義務契約を締結し、監督をおこないます。
個人情報の開示、訂正などに関しては、以下の窓口までお問い合わせください。

一般社団法人アクティブ・ラーニング協会
TEL:03-5908-1438 受付時間:月曜~金曜10:00~19:00(祝祭日を除く)

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今回のフォーラムの映像および発表資料も、今後順次掲載予定です。
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アクティブ・ラーニング総合情報サイト

一般社団法人アクティブ・ラーニング協会
住  所:東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル10階
電話番号:03-5908-1438

事業内容
・アクティブ・ラーニング普及のための教職員向け研修
・アクティブ・ラーニング型授業運営のための資格検定・認定
・アクティブ・ラーニング型授業を実践する手法・ノウハウの開発及び研究
・アクティブ・ラーニング普及のための各種勉強会・シンポジウムの開催
・アクティブ・ラーニングに関する各種出版物の作成
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